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<title>おまんこ画像とSEX体験告白</title>
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<description>究極の快楽は女の子のおまんこに包まれてイクこと...一度おまんこの中でイクこと体験してしまうと病み付きになってしまうので要注意!</description>
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<title>友達のマンションで飲み会＆中出し</title>
<description> 彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル２人（ＫくんとＹちゃんは同棲中、Ｙちゃんはわたしの友達）と飲みました。　いつも通りくだらない話で０時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。　最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。　私も
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<![CDATA[ 彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル２人（ＫくんとＹちゃんは同棲中、Ｙちゃんはわたしの友達）と飲みました。<br />　いつも通りくだらない話で０時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。<br /><br />　最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。<br />　私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きると、ＫくんがわたしＴシャツの上から胸を触っていました・・・。<br />「だめだよ、何してるの、Ｋくん、だめ・・・。Ｙちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ！！」<br />「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」<br /><br />　Ｋくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。<br />　Ｋくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。<br />「友達のＹちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。<br />　わたしの彼氏と同じくらいの太さで毛がいっぱい生えてて、こそばゆい感じがしました。<br /><br />　酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。<br />　わたしも履いていたＧパンを脱がされ、パンツも下ろされました。<br />「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」<br />「（オレは）いいよ。気にしなくて。」<br /><br />　Ｔシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸（ハト胸）を揉まれながら乳首を愛撫されました。<br />「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」<br />「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」<br />　今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。<br /><br />　クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。<br />　四つん這いにさせられて「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」<br />　５分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。<br /><br />　廊下を挟んだ部屋で寝ているＹちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、Ｋくんに体を密着されて、正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。<br />　小声で「だめっ付けてよ。」<br />「大丈夫だよ。」<br />「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」<br />　結局ナマで入れられてしまいました・・・。<br /><br />　ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Ｋくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。<br />「あっ、あんあん、ああんっ、Ｋくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ！！」<br />　わたしの耳を舐めながらＫくんは耳元で「このまま（中に）出すよっ・・・」<br />「だめっ中はだめ！！」<br />「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」<br /><br />　Ｋくんの腰の振りが速くなりました。<br />「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ！！」<br />「ごめん・・・イクよっ」<br />　結局（今の彼氏にもされたことがないのに）ナマで中出しされてしまいました。<br /><br />　正常位で私に全体重をかけてＫくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。<br />　わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」<br />　Ｋくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じとＫくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。<br /><br />　Yくんの精子にはＹくんの情報（ＤＮＡ）が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。Ｙちゃんのものなのに・・・。<br />　わたしはＫくんに挿入されたまま「Ｙちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれたＫくんの体液（精子）をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。<br /> ]]>
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<title>姉妹ふたりと　　</title>
<description> 篠宏って言います。今現在高校１年です。俺には上に２個上の姉と１個したの妹がいます。　姉の名前は篠美、妹が篠奈です。ちなみに両親は篠雄と篠恵。篠家族です☆（笑）　篠美も篠奈も兄弟の俺から見てもものすごい可愛くて面白くて優しくて！！　兄弟じゃなきゃ間違いなく彼女にしたいって思うくらいの姉と妹です☆　そして俺もなんだかんだかなり告られるんでたぶんかっこいい！！　かな？（笑）　他から見たらモテモテ兄弟です☆☆
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<![CDATA[ 篠宏って言います。今現在高校１年です。俺には上に２個上の姉と１個したの妹がいます。<br />　姉の名前は篠美、妹が篠奈です。ちなみに両親は篠雄と篠恵。篠家族です☆（笑）<br /><br />　篠美も篠奈も兄弟の俺から見てもものすごい可愛くて面白くて優しくて！！<br />　兄弟じゃなきゃ間違いなく彼女にしたいって思うくらいの姉と妹です☆<br />　そして俺もなんだかんだかなり告られるんでたぶんかっこいい！！　かな？（笑）<br />　他から見たらモテモテ兄弟です☆☆<br /><br />　俺たち兄弟（姉妹？）はとても仲がよくて、よく一緒に遊んだり買い物行ったりしてます！！　喧嘩もほとんどしません。たとえ喧嘩しても５分で仲直りです！！（笑）<br /><br />　そして俺ら兄弟は毎日楽しいことをやってます！！　それは・・・エッチなこと☆<br />　毎晩夜９時に俺の部屋に篠美と篠奈が来ます。<br /><br />　俺たち兄弟が毎晩やってる行為は、本番なしで俺が篠美と篠奈を手マンやらクンニやらして、篠美と篠奈が俺にフェラしてくれるというのです！！<br /><br />　これを始めたきっかけは姉の篠美からで、俺が小学校６年のとき篠美と部屋で話してて、「今日彼氏とエッチしちゃったよ～。そんでね、すごい気持ちかったから篠宏にも気持ちよくしてほしい」って言ってきたんですよ。<br />　でも兄弟だから入れるのは良くないって篠美が言うから、手と口でやってってことで、その日からほぼ毎日篠美とエッチな行為してたんです！！　フェラもしてもらってて満足でした☆<br />　それからまぁちょっと続けてたら、いつしか妹の篠奈も仲間に入って俺の右手で１人左手で１人といった具合で手マンしてました！！<br /><br />　俺が中２になってからは、篠美か篠奈の安全日の日だけ入れちゃおうってことになって、本番エッチまで楽しむ関係になっちゃって。<br />　俺の手マンandクンニテクも回数を重ねるたびに２人の急所もわかってきて上達してきました。<br /><br />　ある日篠奈が突然バイブとローターをたくさん持って来たんですよ。電動バイブやらリモコン式バイブなどバイブ６種、ローター４種。篠奈になんで持ってるのか聞いたらなんと、おじさんとエッチして２０万とこのバイブとローターをくれたらしい！！　援交したのか！！　と思ったけど２０万もらってればまぁいいか（笑）<br /><br />　その日から、安全日以外の日は俺の手マン、クンニの他にバイブとローターも使ってます！！<br />　あとその日から２人のアナルも俺が開発し始めて２穴責めです。今じゃ２人ともあんあん言って全身痙攣しながら激しくイってます！！<br /><br />　ちなみに俺の手マン、クンニテクは今では簡単に潮を吹かせるまでになりました！！<br />　篠美と篠奈以外に普通に彼女とか入れて３０人くらい経験あるけど、みんなを潮吹きさせました☆<br />　意識飛んじゃう人とかもいてみんな俺に満足らしいです！<br /><br />　あ、でも篠美と篠奈が俺以外じゃ半分くらいしか楽しめないとか言ってて恋の邪魔しちゃってるかもです。<br />　関係は今日もちゃんと続いてます！！<br />　今日は篠美の誕生日☆　篠奈にも手伝ってもらって篠美を一晩ノックアウトさせてきます！！<br /><br />　あ、ちなみに俺の家族家２つ持ってて１つは兄弟、１つは両親の家になってるからこのことばれてません☆　お金持ちでしょ！！（笑）<br />　仲良し兄弟の長女篠美、長男篠宏、長女篠奈の篠兄弟からでした～<br /> ]]>
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<title>バイトさきのマスターに</title>
<description> 僕の彼女スナックに手伝いさせた時のはなし・・・　ちょっと前の事、店に何度か飲みに来ていた彼女。えらくマスターがきにいっているのがわっかった。　僕は１９．彼女も１９。突然店が忙しくなって厨房から出られなくなった。次々とオーダーが入る。　やっと落ち着いたとき、彼女が酔っ払って僕の所へ来た。「お酒お代わりして。」　ヘネシーを頼んだ。　持って行くと、彼女の様子がへんだ？　目は虚ろ、両サイドから常連さんが、
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<![CDATA[ 僕の彼女スナックに手伝いさせた時のはなし・・・<br /><br />　ちょっと前の事、店に何度か飲みに来ていた彼女。えらくマスターがきにいっているのがわっかった。<br />　僕は１９．彼女も１９。突然店が忙しくなって厨房から出られなくなった。次々とオーダーが入る。<br />　やっと落ち着いたとき、彼女が酔っ払って僕の所へ来た。<br />「お酒お代わりして。」<br />　ヘネシーを頼んだ。<br /><br />　持って行くと、彼女の様子がへんだ？<br />　目は虚ろ、両サイドから常連さんが、彼女の服の中に手が入ってる。<br />「はあー、みないでー」<br />　僕は驚きマスターに、「止めさして」言ったときマスター一言。<br />「オーダー、入ってるよ、戻れ！」<br /><br />　急いで残りのピザ、レンジにいれてシートに戻った。<br />　僕が次に目に映ったのは、マスターのチンポが彼女の中に入ってる・・・<br />　お客様は彼女の服をずりあげ、小さな乳首を、吸っている。<br />「まさ、彼女最高だよ。」<br />「次、俺やっていい？」<br />　次の瞬間俺は、客を殴った。<br /><br />　と、次の瞬間。後ろから誰かに腕を羽交い絞めにされた。気がつくと、シートの上で横になっていた。<br /><br />　ステージが騒がしい。<br />　彼女の周りに常連客がいる。みんな下半身は裸の状態だ。彼女は「あー、うー、」と叫んでいる。<br />　マスターのちんこ、鬼のようだ、僕は一度、店の姉さんが客に回されているのを、見ている。<br />　そのとき、僕はなにもできずにマスターにたすけをもとめた。<br />　マスターがあらわれ、ズボンを脱ぎ「どけ！」と一言。<br />　１５センチ、８センチ。太い。みんな引いた・・・<br />　そのチンポが俺の彼女の中に入ってる。<br /><br />　俺のもそんなに大きくはないが５センチぐらいはあると思う。それでも、客は、われ先に入れようとしている。<br />　結局、マスターのもので、いっぱいいっぱいになっている、僕の彼女の中にはマスター以外の誰のチンポも入れることはなかった。<br /><br />　客が、帰り際に、「まさ、いい女だよ、大切にしろよ」<br />　意味わかんない。<br />　マスターが、「彼女、連れて帰えるから」「店、閉めて来い」<br />　結局、僕の彼女はマスターに連れて行かれた・・・<br /><br />　バイク飛ばしてホテルにつくと、彼女、姉さん達にだかれてた。<br />　姉さん一言。「マスターのチンポ知ったら、ほかのじゃ物足りないね。かわいそうにね」と。<br /><br />　今でも、彼女とは、つづいてる。<br />　何度もマスターに、お客の前で犯されながらも、犯されたあとは、僕の小さなチンポでゆっくり抱いてあげている。<br /> ]]>
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<title>親の目を盗んで弟と</title>
<description> 弟とやっちゃいましたｗ。しかも弟ってのは双子ｗなんです。　なんか夜、モゾモゾしてるなぁ～っておもったら、卓也（以下T）が私の胸を触っていたんです!!!!　私は無視して横をむいたらイキナリDキス!!!　マジやばかった!!!　それで、「なんなのよ、どっかいって」って言ったら、「おれメグとやりたい・・・」って・・　しょうがなくやったんだけどチョーキモチぃんです!!!　次の日から親は旅行に行ってて私たち二人だったんです
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<![CDATA[ 弟とやっちゃいましたｗ。しかも弟ってのは双子ｗなんです。<br /><br />　なんか夜、モゾモゾしてるなぁ～っておもったら、卓也（以下T）が私の胸を触っていたんです!!!!<br />　私は無視して横をむいたらイキナリDキス!!!<br />　マジやばかった!!!<br /><br />　それで、「なんなのよ、どっかいって」って言ったら、「おれメグとやりたい・・・」って・・<br />　しょうがなくやったんだけどチョーキモチぃんです!!!<br /><br />　次の日から親は旅行に行ってて私たち二人だったんです（夏休みだし）<br />　それで私がお風呂はいろうとしたら「俺も」とかいってきて。。。<br />　それで一緒に入ったら抱きつかれて、超ビビッタｗｗ<br /><br />　それからあらいっこしてたらアソコさわられた。それからあがってベットに直行→!!!!<br />　それから1時間ぐらいDキスしてたんです。服も全部脱がされて、体を舐められた。ついにはアソコまで・・・<br /><br />　ついキモチよくて「ぁ、や、やめて、」って。。。<br />　そしたらTが「きもちいんだろ？？　もっとやってやろうか？」って言って来て指いれられた・・<br />「ぁぁぁ～～」<br />「キモチイイか？？」<br />「ぅん」<br />「そしたらおれのもなめて？」って・・・<br /><br />　でも舐めた。<br />　Tは「キモチイイ～。おまえうますぎっっ」<br />　それで私がTのアソコを舐めて、Tが私のアソコをなめたの。わたしのマタのあいだに頭をのせたり、抱き合いながらねたの!!!!<br />　それとか親がいないから家のどこでもやってるの!!!<br />　ご飯食べてる時とか、買い物に行くときの電車とかでもやってるんだぁ!!!<br />　それから毎日やってます!!! <br /> ]]>
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<title>大量に精子を</title>
<description> 僕は中学２年です。好きなさつきという女の子がいました。僕はその子に告りました。　さつきちゃんはいいよといい、付き合い始めました。　二ヵ月後、さつきちゃんに放課後、さつきの部屋でエッチしない、と言われて行きました。　部屋に入るとベッドがあり、ここでやろと言われ、ベッドの上に行きました。　そこで僕はさつきちゃんの服を脱がしてあげました。ブラをとるとすごく膨らんだ胸で、つるんとしたピンク色の乳首が出てき
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<![CDATA[ 僕は中学２年です。好きなさつきという女の子がいました。僕はその子に告りました。<br />　さつきちゃんはいいよといい、付き合い始めました。<br />　二ヵ月後、さつきちゃんに放課後、さつきの部屋でエッチしない、と言われて行きました。<br /><br />　部屋に入るとベッドがあり、ここでやろと言われ、ベッドの上に行きました。<br />　そこで僕はさつきちゃんの服を脱がしてあげました。ブラをとるとすごく膨らんだ胸で、つるんとしたピンク色の乳首が出てきました。<br /><br />　さつきちゃんに何カップって聞くと今Bですごくきついっていわれましたそしてマン毛もまあまあ生えてました僕は自分でぬぎさつきちゃんにちんちんオッキイね毛も多いねといわれすごくうれしかったです<br /><br />　それでまずさつきちゃんの胸に僕のをはさんでもらいなめてもらいましたすっごくきもちよっかったのでさつきちゃんの口の中に静止だしました<br />　さつきちゃんは嫌がりもせずごくんとのんでくれました<br />　さつきちゃんが私にもなにかしてといわれマンコに指お入れたり出したりしました<br /><br />　そしてさつきちゃんがコンドーム持ってきたからやろといいコンドームをつけてばくがあおむけに寝転がりその上からさつきちゃんがばくのちんちんを自分のにいれて腰を揺らし始めましたさつきちゃんがいくいくいっちゃうといいしるをだしましたぼくも大量に精子を出しました<br />　そして一緒にシャワーを浴びて家にかえりました<br />　とても気持ちよかったです<br /> ]]>
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<title>離れられないよ</title>
<description> アタシ３３歳、彼３５歳、二人ともいいオトナなんだけど、久しぶりにときめくものを感じたのでお付き合い開始。　彼、めちゃめちゃキス上手くて、なんだかキスだけじゃ無理！　みたいな感じになっちゃって。でも、なかなかＨまではいかなかったの。彼との初Ｈまで２ヶ月かかりました。　それでもアタシは彼のキス大好きで、一度キスすると止まんなくなっちゃうから、どんどん感じちゃって、濡れてくるのが分かるの。Ｈしたくてしょ
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<![CDATA[ アタシ３３歳、彼３５歳、二人ともいいオトナなんだけど、久しぶりにときめくものを感じたのでお付き合い開始。<br /><br />　彼、めちゃめちゃキス上手くて、なんだかキスだけじゃ無理！　みたいな感じになっちゃって。でも、なかなかＨまではいかなかったの。彼との初Ｈまで２ヶ月かかりました。<br />　それでもアタシは彼のキス大好きで、一度キスすると止まんなくなっちゃうから、どんどん感じちゃって、濡れてくるのが分かるの。Ｈしたくてしょうがなくなる訳。<br /><br />　彼の家に遊びに行ったとき、ソファーに座っていつもと同じようにキスしだしたら止まんなくなっちゃって・・・。<br />　彼のほうも、アタシの気持ちを知ってか知らずか、唇を軽く噛んだり、舐めたり。キスしながらアタシはもう、息遣いが怪しくなっちゃって。<br />「ねぇ、かりん、今すっごくＨしたくなってる？」<br />「・・・うん。」<br />　キスしながら、彼の手がアタシの服を脱がせ始めます。<br />　パンティだけにさせられて、キスされながら彼の指が背中をなぞります。このままイっちゃうんじゃないかと思うほどの快感・・・。<br />　どうしよ・・・声すら我慢できないっ。堪え切れなくって思わず声出しちゃったら、<br />「やっと声聞けたわ」って。<br /><br />　彼にとってはそこからがスタートだったようで、不意に彼の指がパンティにかかり、あっという間に脱がされちゃいました。<br />「すげー濡れてるよ？どうしちゃったの？」<br />　意地悪なひとこと。そして、クリちゃんに指が触れます。<br />「あ・・・！」<br /><br />　のけぞりかけたあたしの腰をグッと抱えあげて、耳元で、「ココにもキスしたい・・・」<br />　そう言いながら、彼の指はクリちゃんをそっと撫でるの。<br /><br />　キスがだんだん下に下りていきます。乳首にも寄り道。ワキの下からおへそ、そして大きく開かれた足の間へ・・・。一度だけクリちゃんに軽くキスしたかと思うと、そのまま通過。<br />　太ももの内側をゆっくりと執拗にキスしていきます。時々彼のおひげがちくちくするけど、それも快感になっちゃって。<br />　無視され続けてるクリちゃんもかまって欲しくって、つい腰が動いちゃったり。あ～もぉ・・・っ！<br />　やぁん。<br /><br />「かりん、やらしぃ。でもかわいぃよ」<br />　クリちゃんにキスする彼。軽く吸われると体の奥のほうがじんじんしびれるような感じが・・・。<br />「あ・・・んっ。はぁ・・・ん」<br />　そのうち彼の指が中に。あっという間に一番感じる所を見つけられて。<br />「いつでもイっていいからね」<br />　やぁ～・・・なんて若干の抵抗も空しく、２度イかされました。<br /><br />「ね・・・俺のも舐めてょ」<br />　彼が服を脱ぎ始めます。そこで初めて気づきました。裸なのはアタシだけだったのね・・・。<br />　ソファーに座る彼の前にひざまずいて、大きくなってる彼のモノにキス。ぴくんって、なんだかかわいいの。・・・だけど歴代彼氏のなかで、明らかに一番大きい。<br />　アタシのお口には大きすぎるほどの彼のモノを、下から舐めたり先っちょを咥えてちょっと吸ったり。彼の吐息がかすかに聞こえます。ちょっと、いえいえ、かなり感動。<br />「・・・気持ちいいょ」<br />　あ～ん、愛おしいったら。<br /><br />「ベッド行こぉか」<br />　彼に促されるままベッドへ。そこで６９。<br />　舐めてあげたいのに、アタシのほうが押され気味。気持ち良過ぎで、彼のモノを舐めてあげる余裕なんてないんだもの。<br />　彼は舌と指を駆使してアタシを攻めてきます。<br />「あ・・・ダメぇ。も、無理ぃぃ・・・！」<br />　軽くイかされてぼ～っとしているアタシを抱きしめて、彼は言います。キスしながら、指はアタシの中でいやらしく動き続けてる。くちゅくちゅという音が聞こえます。恥ずかしいけど感じちゃう。<br /><br />「ね、ココに入れて欲しい？」<br />「う・・・ん。入れて・・・」<br />　くるっとうつぶせにされて、彼のモノがアソコに押し付けられます。じらすみたいに少しずつゆっくりと・・・。<br />　！！・・・<br />　アタシも感じてたし、すごく濡れてるのも判ってたのに、なんだかキツイ感じ。やっぱ、大きいよね？<br /><br />　グウッって感じで中に入ってきます。それだけでイキそうになる。<br />「や・・・！　すご・・・ぃぃ！」<br />　ウソでしょ！？　って位の圧迫感。息が出来ない・・・。<br /><br />「平気？辛かったら言って？」<br />　辛いことなんてないけど、しばらくそのままでいいって感じで。<br />「こうするとかりんの中、きゅ～ってなるよ」<br />　彼はアタシのクリちゃんを優しく触っています。背中にキスも・・・。背中は感じるんだってばぁ。そのうち、彼氏が動き出します。おかしくなりそうなくらい感じる・・・っ！<br />「あ・・・！　あ・・・！」<br /><br />　何回イッたのか判りません。半失神状態で、気がついたら彼に腕枕してもらってました。<br />「大丈夫？　おれ、無茶しすぎたかな？」<br />　なんて、アタシの顔を心配そうに覗き込んでました。<br />　離れられない気持ち解かりますぅ？ <br /> ]]>
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<title>私の初快感</title>
<description> 高校１年から男性経験は８人ありますが、この間初めて潮吹きしちゃってイクって経験させてくれました。　高校の時の彼氏も短大の時の彼氏もＯＬ時代の彼氏もみんな自分勝手で、キスして胸揉んで挿入して自分だけ出してお終いでした。おもちゃ経験もありますよ。　ＳＥＸってこんなものかと思ってました　私も濡れて感じて気持ち良いって思ってますが　いつもクール？って感じです。　この間、友達とカラオケ行って　夜１０時ごろ別
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<![CDATA[ 高校１年から男性経験は８人ありますが、この間初めて潮吹きしちゃってイクって経験させてくれました。<br />　高校の時の彼氏も短大の時の彼氏もＯＬ時代の彼氏もみんな自分勝手で、キスして胸揉んで挿入して自分だけ出してお終いでした。おもちゃ経験もありますよ。<br />　ＳＥＸってこんなものかと思ってました　私も濡れて感じて気持ち良いって思ってますが　いつもクール？って感じです。<br /><br />　この間、友達とカラオケ行って　夜１０時ごろ別れて駅まで一人で歩いていると、３０後半の男性が声かけてきて、援交！！<br />　もともと童顔で背も低い私ですが、まさか、高校生に見られるとは思ってなくて・・・<br />　男の人は九州から出張で今日夜一人でホテル泊まるの寂しいから付き合って欲しいって言ってきたの。<br />　う～～ん。しばらく考えて、若く見られるのって嬉しかったし、３万くれるって言うし、無職の私はＯＫしました。<br /><br />　ホテルのラウンジで食事して、ワイン飲ましてもらい、部屋に行きました。男の人はすぐシャワーしに行き、わたしやっぱり帰ろうかなって思ってましたが、悩んでいるうちに男の人出てきて、みっちゃんもシャワーする？？　言ってきて。<br />　シャワーして、バスガウン着て出てきたら男の人Ｈビデオ見てて、わたしも見てたら・・・・<br />　え～～ＳＥＸってあんなこともこんなことも？？　ってするの？？？　実はＨビデオ初めてなんです。<br />　見てるうちに私濡れてきて、そのしぐさ見て男の人肩抱いてきて、キスしてきました。<br /><br />　ディープキスに胸揉まれて、指入れてきて、ここまでは今までの男と同じでしたが、この人は違ってました。<br />　愛撫が体中・・・。指から乳首周りにお腹周りにオマンコ周辺から、舌が奥深くまで入ってきて舌でかき回してくるし、吸われたりして、愛液があふれてきたの。<br />　小柄な私を男の人は足と腰を持ち上げたり、後ろからなめてきたりして、１時間以上体中嘗め回してきて・・・<br />　わたし、挿入して！！！　って言っちゃって。<br />「お願い、お願い、来て、挿入て！」って叫んでた。<br />　でも、なかなか挿入してこなくて、指でかき回され、子宮にツンツン指で押され感じすぎて、「あ～～う～～。イク、イク」って叫んじゃいました。<br /><br />　我慢できなくなり、男の物握り、自分からフェラして「アン、あ～、あ～」悶えて、腰振って要求するようになり、でもまだ挿入してこなくて、指でかきまわされ、とうとうお漏らし？　潮吹きしちゃい、いっちゃいました。<br />　ぐったりした私を彼は腰持ち上げて初めて挿入してきて、ますますテンション上がり、大声で絶叫して「良い、良い、あ～あああああ、イクイク」って叫んでて、またいっちゃいました。<br /><br />　でも　男の人は　腰高く持ち上げ　上から挿入してきたり　座位とかバックから　いろいろ体位かえらされ　失禁寸前のところで　わたし　キテ　キテ出して　！！！　中だししてもらい　息はてて気絶しそうでした。　その後、わたし肉棒を舐めて　きれいにしてたら　ビクビクって口いっぱいに大きくなってきて　そそりたってきて　あ！あああ！　凄い！！！！　また欲しくなり　騎上位になり　じぶんから　腰上下に動かしたり　振ったりしてたら肉棒が振動する感じがきて　中だしされたとき　気がす～～～と遠くなり失神してしまいました。　少し時間　たってから　気がつくと窓から朝日が差し込んでて　やさしく男の膝枕で寝てました。朝一緒にシャワーしながら　立ちバックで挿入してもらい　シャワーのお湯かぶりながら　フェラして、あ！ああああ　快感って　思いました。朝　一緒にお食事して　連絡取り合って分かれました。最後に私女子校生じゃないですよ　２２ですって言っておきました。また　出張で東京きたら　連絡くれるそうでうす。わたしも　あんなＳＥＸなら　またお願いしたいです ]]>
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<dc:date>2007-06-05T13:32:31+09:00</dc:date>
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<title>彼氏の家でお勉強</title>
<description> デートで彼氏の家に行った時のことでした。始めは３０分くらい勉強していました。　それで私が、「疲れたー、翔也（私の彼氏）のベッドでちょっと寝るわ」と言って寝転んでいました。その時、翔也がいきなりベッドに入って来て私の胸をもんできたんです。「ちょっ、何すんの！」と言ったら、「Hしよ」って言われました。　返事はしんかったけど、やっちゃうムードだったのでそのままやりました。　いきなりズボンとパンツを脱がさ
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<![CDATA[ デートで彼氏の家に行った時のことでした。始めは３０分くらい勉強していました。<br />　それで私が、「疲れたー、翔也（私の彼氏）のベッドでちょっと寝るわ」と言って寝転んでいました。その時、翔也がいきなりベッドに入って来て私の胸をもんできたんです。<br /><br />「ちょっ、何すんの！」と言ったら、「Hしよ」って言われました。<br />　返事はしんかったけど、やっちゃうムードだったのでそのままやりました。<br /><br />　いきなりズボンとパンツを脱がされてアソコを舐められました。そしてすぐにいってしまいました。<br />　そしたら、「入れていい？」と聞かれたので、「うん」と言いました。<br />　もうアソコはグチョグチョに濡れていたので、そんなに痛くありませんでした。<br /><br />　いきなり速く動かしてくるので「痛い！」と言っていましたが、すぐに慣れて気持ちよくなってきました。<br />　気持ちよくなってすぐに私はまたいきました。それと同時ぐらいに「中に出していい？」と聞かれて「あん、中は・・やめて」と言ったけどもう手遅れでした。けど運よく妊娠はしませんでした。<br /><br />　それからもう１年たちましたが、今も週に１、２回のペースでやってます。<br /> ]]>
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<title>野活のテントで</title>
<description> 私、新中一なんですけど、この間野活があってそこで飯盒炊爨をしたんです。その後自由時間がかなりあってその辺を散歩してたの。　飯盒炊爨で、荷物置きのテントがあって、急にあるテントの前をとおったとき「おい。」ってＡ君に腕をつかまれちゃったんです。　なんとＡ君が持っているのは私の秘密手帳！　自慢じゃないけど私、小学校から成績は１番だし今は副委員長をしてるんです。　そういう私にとっては絶対ばらされちゃいけな
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<![CDATA[ 私、新中一なんですけど、この間野活があってそこで飯盒炊爨をしたんです。その後自由時間がかなりあってその辺を散歩してたの。<br /><br />　飯盒炊爨で、荷物置きのテントがあって、急にあるテントの前をとおったとき「おい。」ってＡ君に腕をつかまれちゃったんです。<br />　なんとＡ君が持っているのは私の秘密手帳！<br /><br />　自慢じゃないけど私、小学校から成績は１番だし今は副委員長をしてるんです。<br />　そういう私にとっては絶対ばらされちゃいけないものなのに。<br />「返してよ！」っていったらいきなりテントのなかにいれられてキスしてきました。そして、「俺とエッチしたらかえしてやる」なんていうの。<br /><br />　嫌～て言っても聞いてもらえず無理やり服脱がされて、それでも私が抵抗してたから「秘密手帳の中身、皆にばらすぞ」って言われて抵抗できなくなってしまいました。<br />　そしたらＡ君も脱いで胸をもんできて、私のあそこに触りました。<br /><br />　でも私はそういうことされるの初めてで怖くて泣いちゃったら「何だお前かわいいのに経験ないんか」って聞かれて、「・・ないよう、まだ中学生だもんぅ」って言ったら、Ａ君がちょっとはやさしくなってくれました。<br /><br />　でもやっぱりいれられちゃいました。正直、かなり痛かったです。<br />　ずっと「やめて！　やめて！」っていってたのに。<br />　初エッチもファーストキスもショックでした。<br /><br />　制服着てから、Ａ君は秘密手帳返してくれて、私を抱きしめながら「なあ、俺とつきあえよ。」って言うから私はＡ君を見上げて（Ａ君はバスケ部で背が高いし力も強いの）「そういうのは中学生では早すぎるし、私はしたくないわ。」と言いました。<br /><br />　でもＡ君はあきらめられないのか、いまだに周りに誰もいないとキスしてきたりします ]]>
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<title>Ｄカップ中出し顔射</title>
<description> この前、学校で課外授業があった。授業は午前中に終わり、帰ろうとしていたら偶然にも沙織（仮名）に会った。沙織の胸もはＤカップでまぁまぁ大きい。沙織は昼から暇だったらしく一緒に遊ぶことにした。　沙織の部屋に行って初めはテレビやゲームをして遊んでいた。少しすると沙織がオレの横に座って、『私のおっぱいって大きいの？』と聞いてきたからオレは、『大きいよ。』と答えた。　身長145ｃｍの体に対してＤカップはなんと
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<![CDATA[ この前、学校で課外授業があった。授業は午前中に終わり、帰ろうとしていたら偶然にも沙織（仮名）に会った。沙織の胸もはＤカップでまぁまぁ大きい。沙織は昼から暇だったらしく一緒に遊ぶことにした。<br /><br />　沙織の部屋に行って初めはテレビやゲームをして遊んでいた。少しすると沙織がオレの横に座って、『私のおっぱいって大きいの？』と聞いてきたからオレは、『大きいよ。』と答えた。<br />　身長145ｃｍの体に対してＤカップはなんとも大きく見えた。すると沙織は何かオレに、『私、抱いてくれる？』と言ってきた。オレは迷わず首を縦に振り、沙織をベッドに倒した。<br /><br />　初めて触るＤカップに少し緊張しながらもキスをしながら胸をいっぱい揉んでやった。この日は沙織は学校の制服を着たままだった。オレはいつか制服を脱がしたかった。<br />　沙織の制服を脱がし、全裸にした。<br />　感じているらしく乳首がすごく立っていた。<br /><br />　オレはすぐにアソコを沙織にバックで入れた。<br />『ぁ・・・あぁ～ああん』<br />　オレが腰を振ると『クチャクチャ』という音が聞こえて激しく胸が揺れた。<br />　激しくすると沙織は、『すごいよぉお！　き、気持ちいい！　もっとぉ』と言い、正常位でいっぱい突きまくってやった。<br /><br />　すると２分くらいして沙織の中に出してしまった。<br />　それから後１回顔にかけて、もう１回中出しした。<br />　次の日から沙織とは付き合う事になり、毎日沙織の部屋でＨしている。最近はオレがいっぱい胸を揉んでたらＥカップになった。<br /> ]]>
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<title>彼が怖い</title>
<description> 目隠しでベッドに縛られました。　彼の後輩が途中から来て二人で30分ほども子宮や下腹を指やおもちゃで圧迫刺激されまくりました。　その後輩の見ている前で挿入され逝かされてしまいました．　彼は「ごめんね。どうしてもお前を一回いかせたかったから。あいつを呼んだけど、あいつにはお前の顔見られていない。お前が俺ので行くまで我慢してくれてたから俺嬉しい。結婚して、俺の子供を産んでくれ。」と言われました。　とっても
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<![CDATA[ 目隠しでベッドに縛られました。<br />　彼の後輩が途中から来て二人で30分ほども子宮や下腹を指やおもちゃで圧迫刺激されまくりました。<br />　その後輩の見ている前で挿入され逝かされてしまいました．<br /><br />　彼は「ごめんね。どうしてもお前を一回いかせたかったから。あいつを呼んだけど、あいつにはお前の顔見られていない。お前が俺ので行くまで我慢してくれてたから俺嬉しい。結婚して、俺の子供を産んでくれ。」と言われました。<br />　とっても複雑です。<br /><br />　彼は以前より凄く優しくなったけど、彼が何を考えているのか、わからなくなりました。<br />　もう絶対他の男には触れさせないと言いますが、彼が怖いです。<br /><br />　恥ずかしかったけど、妹に言ったら「変態だよ。別れなよ！　女を馬鹿にしてる！」とカンカンです。<br /><br />　こんな事をされたのは初めてですが、彼の性癖なのでしょうか？　鬱<br />　そろそろ彼が来るんだけど、会いたくない。。。<br /> ]]>
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<dc:date>2007-05-30T11:23:11+09:00</dc:date>
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<title>３０代の×一と</title>
<description> 彼女は小学校６年生の長女と小学３年生の娘がいるばつ一の女性です。　春休みのことでした。用事があったので、玄関のチャイムを押したのですが、なかなかでてきません。留守かなと思って、ノブを回したらドアが開きました。「すみません。」ちょっと大きな声をだしましたが、玄関の中にはいって、耳を澄ますと、切なそうな声がしました。　ぼく、高校３年生は、おばさんどうしたのと言いながら、次のドアをあけて、びっくりしまし
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<![CDATA[ 彼女は小学校６年生の長女と小学３年生の娘がいるばつ一の女性です。<br />　春休みのことでした。用事があったので、玄関のチャイムを押したのですが、なかなかでてきません。留守かなと思って、ノブを回したらドアが開きました。<br /><br />「すみません。」ちょっと大きな声をだしましたが、玄関の中にはいって、耳を澄ますと、切なそうな声がしました。<br />　ぼく、高校３年生は、おばさんどうしたのと言いながら、次のドアをあけて、びっくりしました。<br />　１人でオナっていたのです。しかも、細い体のわりに、豊かなバストを触りながら。<br /><br />　しばらくみていましたら、こちらに気づいたのでしょう。「ねえ、さわってちょうだい」といわれ、足ががくがくしていましたが、逃げるのもどうかとおもい、手をさしのべ、滑らかなおっぱいにさわりました。<br />　もう、ぼくのちんちんは、ずぼんの中で痛いくらい、大きくなっていました。<br /><br />　まあ、あなたって、若いから元気そうね。おばさん、みてもいいかな。」<br />　そう、言いながら、ずぼんとパンツを刷り落としました。<br />　ひさしぶりよ。といいながら、おばさんは、やさしくしごくのです。<br /><br />「あの、やめてください。出そうだから」というと、「私が飲んであげるわ」といいながら、なぶりはじめました。脳までしびれるようで、とうとうおばさんの口の中へ、発射してしまいました。<br /><br />　そのときです。隣で寝ていた６年生の真理ちゃんがおきてきて、「みいちゃった。みいちゃった」と、はやしたてました。<br />　おばさんは、さすがばつのわるそうなひょうじょうをしていました。<br />　ぼくは、はやし立てる真理ちゃんを後ろから羽交い締めしました。そのとき、まりの柔らかい小さなおっぱいを握ってしまいました。<br /><br />「きゃ、Ｈ、すけべ」といったので、なおももんでやったら、ほんと、きもちいいといいながら、やっと静かになってくれました。<br /> ]]>
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<dc:date>2007-05-30T11:21:55+09:00</dc:date>
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<title>大勢の目の前で</title>
<description> 43歳の主婦です。　野外SEXとは違いますけど・・・どちらかというと露出（？）にはまってます。　夫とのSEXには飽きてしまって、年下のHフレンドと・・・。　でも去年の秋ぐらいからから寒くなったので、室内露出(?)というか複数プレイですね。　若い男の子達に見られながら、順番に犯されていてく感じがとっても興奮します。これって輪姦かな？　先月は、みんなが見てる前で、初めてアナルセックスもされてしまいました。　ちょっ
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<![CDATA[ 43歳の主婦です。<br />　野外SEXとは違いますけど・・・どちらかというと露出（？）にはまってます。<br /><br />　夫とのSEXには飽きてしまって、年下のHフレンドと・・・。<br />　でも去年の秋ぐらいからから寒くなったので、室内露出(?)というか複数プレイですね。<br /><br />　若い男の子達に見られながら、順番に犯されていてく感じがとっても興奮します。これって輪姦かな？<br /><br />　先月は、みんなが見てる前で、初めてアナルセックスもされてしまいました。<br />　ちょっと痛かったし、メチャクチャ恥ずかしかったけど、最後はすごく感じてしまいました。<br /><br />　この前の日曜は、とうとう2人同時に前後に突っ込まれて・・・すぐいっちゃいました。<br />　なんだかこのまま露出の次はアナルにはまりそう・・・。月1回の夫とのHの時も間違えてアナルにねだりそうで怖いです・・・。<br /> ]]>
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<dc:date>2007-05-30T11:21:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>セックスマシーン</dc:creator>
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<title>義母とのいけない関係</title>
<description> 初めての告白です。　その出来事は今から１０年前のことです。当時私48歳、妻4４歳、義母58歳、義父はこの3年前に病死して家は3人家族です。　子供たちは社会人と、大学生で都会に出ています。妻と、義母との年齢が合わないのは、子供のいなかったこの家に養女にきて、そこに義父の部下だった私が入り婿としてきました。　その日は、トイレにいきたくなったのと、のどが渇いたため夜中の2時頃起きて、用をたして部屋に帰ろうとして
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<![CDATA[ 初めての告白です。<br />　その出来事は今から１０年前のことです。当時私48歳、妻4４歳、義母58歳、義父はこの3年前に病死して家は3人家族です。<br />　子供たちは社会人と、大学生で都会に出ています。妻と、義母との年齢が合わないのは、子供のいなかったこの家に養女にきて、そこに義父の部下だった私が入り婿としてきました。<br /><br />　その日は、トイレにいきたくなったのと、のどが渇いたため夜中の2時頃起きて、用をたして部屋に帰ろうとして、義母の部屋の前を通ると「うーーん、うーーん」とうめき声が聞こえてきました。明かりも点いているようでお腹でも痛いのかなーと思い暫く様子をみていました。<br />「うーーん、うーーん、」から「あぁーーー、あああぁぁーーー」とさらにうめき声が大きくなってきたので心配になり「お義母さん、大丈夫ですか？」とノックもせずいきなり襖をあけました。<br />　なー、なんとそこには、布団の上に座った義母が、パジャマの前をはだけてオッパイを揉んでいました。<br />　義母は一人エッチをしていたのです。<br /><br />　義母は、慌ててパジャマの前をなおし俯いてしまいました。私は部屋の入り口で立ったまま「すみません、お義母さん」<br />「・・・・・・」<br />「うめき声が聞こえたので、お腹でも痛いのかなーと思って・・・」<br /><br />「恥ずかしいー」と、いって義母はしくしく泣き始めました。このまま部屋に帰るわけにもいかず、私は義母の横に座り、「ごめんなさい、お義母さん」と、義母の背中を撫でてあげました。しかし、なかなか泣き止んでくれません。<br />「お義母さんも、寂しかったんやねー」と、背中を撫でる手に力を入れました。そしたら、お義母さんは、私の膝の上にうつ伏せになり、更に泣き声が大きくなりました。私はどうすることもできず、ひたすら背中を撫で続けるだけです。<br /><br />　そのうち、変な事を考え始めました。妻は、友人と一泊旅行にでかけて、今夜は義母と二人きりなんです。撫でている手が、愛撫する手つきに変わり始めました。義母の様子も微妙に変わり、いつの間にか泣き声は止んでいます。<br />　私の手は、背中から、首筋、肩、わき腹へと移動していきます。義母も私の膝上の手を、少しづつ撫でるように動かしています。それに反応するように、私の一物がムクムクとおきてきました。<br /><br />　義母もそれを感じて「ピクリ」と腕を動かしました。私はおもいきってオッパイを触りにいきました。拒まれるかなーと思いましたが「アッー」といって、身体をこわばらせただけでじっとしています。<br />　愛撫を待っているようなのでオッパイを優しくもんであげました。<br />「ああぁぁーー」と甘い声が発せられます。<br />　さらに、乳首をもんであげると「あああぁぁぁぁーーー」「あああぁぁぁーーいいわぁーー」と、もだえながら強張ってきた私の一物に手をもってきました。<br /><br />　思い切って義母を起こして唇を交わします。舌を入れると、強く吸ってきます。右手でオッパイを揉むと「うっんーー」と声にならない声をだし、抱きついてきます。私の唇はオッパイに移動し、乳首を重点に攻め、右手は下半身へ。<br />　パンティの上から、恥丘、そして割れ目に移るとパンティは少し濡れています。割れ目に沿って手を動かすと「ああああーーーー」ともだえ始めました。パンティの脇から割れ目に指を入れてみると、そこはしとどに濡れています。<br />　指を少しだけ中に入れると「あああぁぁぁーーー」「いいいぃぃぃーー」<br /><br />　私は義母の下着を一気に下ろし、義母の下半身を明かりの元にさらけました。<br />「イヤー」と義母は両手で隠そうとしましたが私が強引に除けて顔をうずめます。<br />　陰毛は以外に少なく割れ目や、ビラビラがまともに見えます。恥丘から太股あたりを舐めながら、指をおまんこの中にいれると1本でもかなりきつめです。すりすりすると「あああぁぁぁーーー」「あああぁぁいいぃぃーー」、Ｇスポットあたりを重点に攻めると嬌声は更に上がり腰をよじったりします。<br /><br />「あああぁぁぁーーー」<br />「マァチャンいいわぁーー」<br />「あっあっあああーー」<br />「アッーいいぃぃーーあっそこがぁーー」<br />　なおも、Gスポットを攻めながら、わき腹からおへそ辺りに唇を這わせます。<br />「ああぁーだめぇぇーーいいぃぃーーいくぅぅーーーーああぁぁぁーーあぅぅーーいぃーいくうぅーーーー」<br />　義母は、腰を震わせ、両足を突っ張っていってくれました。<br /><br />　私は上体を起こし、目を閉じてハァーハァーしている義母の顔を見ます。小柄で童顔のため実年齢より１０歳以上若く見えます。今思えば、私が婿入りした時から、義母には憧れていたようです。義母に軽くキスをしていると、やっと気づいてキスを返してきます。<br />「お義母さん、よかった？」<br />「すごくよかったよー、マァチャンが上手やもん！」<br />「お義母さん、一人エッチはよくするの？」<br />「恥ずかしいぃー、マァチャンがいけんのでぇー」<br />「？？？」<br /><br />　良く聞いてみると、５日前に布石があったのです。私は夕方、ジョギングをして汗をかいたためシャワーを使い、脱衣所で身体を拭いていました。その時、ドアが開いて義母が入ってきたのです。私はちょうどバスタオルで頭を拭いていたため、下半身は丸見えです。<br />「あっーごめんなさい！」義母は慌ててドアを閉めて出て行きましたが、風呂上りでダラリーとした一物は義母にしっかりと見られていたのです。<br />　義母はその夜、3年振りに自分で慰めたそうです。義父が亡くなってから初めてしたとの事。<br />　義父は病弱で亡くなる前も５～６年は、入退院を繰り返していたのでまともなエッチは４０歳代後半で終わっていたようです。<br /><br />「お義母さん、今夜はうーんといい思いをさせてあげるネー」<br />「うれしいぃーー」と抱きついてきました。<br /><br />　2度めは、オッパイから愛撫です。子供がないせいかオッパイもあまり垂れていません。Cカップの巨乳を揉みながら、乳首を舐めるとはやくも「あああぁぁーー」と切ない声をあげ、私の頭を抱きかかえます。<br />　義母のオッパイは、左よりも右のオッパイの方が感じるようです。右のオッパイを揉みながら乳首を舌でころがしたり、吸ったりします。<br />「ああぁぁーーーいいわぁぁーーああぁぁーーあああぁぁーー」<br />　オッパイは口に任せて、手は下半身へ。薄い恥毛を撫でながら、クリの周辺を愛撫すると「ああぁぁーーいいいぃぃーーそこーーいいぃぃーー」<br />　手を割れ目まで下げると、先ほどの愛液もありたっぷりと潤っています。それを指ですくってクリをいじります。クリの包皮をむいてゆっくりと撫でると　「あっーあっーいいぃぃーー」と腰をよじり始めます。<br />　顔を下げて、クリに口をもって行くと　「あっーだめえー」と起き上がろうとします。（後で分かったのですが義父は、口での愛撫をしてくれなかったそうです。女のそこは不浄だと・・・？　今時ねえー）<br /><br />　しかし、私は諦めません、強引に舌でクリを舐めあげます。「あっーだめよーそこはーあああぁぁーー」<br />　下から上へ、丁寧に何度も何度も舐めて、舌でバイブレィションをすると「ああっーいいいぃぃーーすごいーなにコレーああぁぁーーだめーいくうーーいくわーーーーいくぅぅーーー」<br />　更に、指をおまんこに入れてピストンをすると、腰をガクガク震わせ「うわぁーだめエーーすごいーすごいよぉーーアッーいいいーいくううぅぅーーーいくうううううーーーー」<br />　ついに、義母は全身を痙攣させて2回目のアクメを迎えました。<br /><br />　でも私は、ビンビンです。義母はまだ私の物を握ってもいません。口から、少し涎を垂らしている義母の顔を、長くて黒いビンビンの一物でたたいているとやっと気がつき気だるそうな目で私を見て「ああーものすごくよかったーもうー死ぬるかと思ったーー」とニッコリ。<br />　そして、私の物を手に取り、「マァチャンは、まだやねー、私ばっかりいってゴメンネー」そして私の物に頬擦りして、「おおきぃねぇー信子（妻の名前）が、うらやましいー」と口での愛撫を始めました。<br /><br />　私も、オッパイの愛撫を始めます。横向きの義母のオッパイは、妻のと比べてすごく魅力的です。<br />　両手で左右のオッパイを揉みながら、義母を見ると、チンポを横から咥えたり、先っぽから口に含んだりしていますが、お世辞にも上手とはいえません。私はかまわず６９の形になりおまんこを舐めることにしました。<br /><br />　先ほどの続きでクリ舐めと、おまんこへの指バイブです。2本の指がかなりきつめです。Gスポットも刺激しながら抽送を繰り返し、クリも舌バイブで攻めます。<br />「ああぁぁーだめーすごいーああーーこれ頂戴ーお願いーマァチャンのこれを頂戴ーーああぁぁーいいぃー」<br />　口からチンポを外し、両手で握ってきます。「マァチャンーはようーはよー頂戴ーねぇーお願いよーー」<br />「お義母さんに、あげとるよー好きにしていいよー」と、わざとじらせると、義母は腰を激しくよじって「お願いーーこれをーこれをいれてやーーマァチャンーお願いよーーああぁぁーーいいわぁぁーーはようーー」<br /><br />　私も、そろそろ義母のおまんこに入れたくなったので、義母の両足を拡げ正常位でおまんこにチンポを近づけました。陰毛が薄いので割れ目パックリ、ビラビラもまる見え、クリも大きく剥き出ています。愛液も夥しいほど溢れています。それを眺めていると、下から「はよおーはよおーー」と腰をゆすります。チンポに十分おつゆをつけて、グイッと義母のおまんこに入れました。<br /><br />「うわっー」義母が大きな声を出して、腰を引きます。<br />　チンポの先が入りません。<br />　もう一度狙いを定めて腰をググッと押します。「うわっー」と、先ほどよりも大きな声が出て身体を硬くします。<br />　何か、処女と交わる時と同じです。　（と、言っても経験は、妻一人だけですが・・・）<br />　義母に、「ちょっときついかも知れんけど、力をぬいとってねー」<br />「うんー」<br /><br />　片手でチンポを持ち、割れ目辺りをスリスリしながら、片方の手でクリを擦ります。「ああぁぁーーあああぁぁぁl－－－」　チンポの先を割れ目に少しだけ入れ、お尻の辺りまで流れているおつゆをたっぷりとチンポの先に塗りもう一度クリを指バイブします。<br />「あああぁぁｌ－－いいよぉぉーーきてえぇーーマァチャンーきてぇーー」<br />　私は今だ！　とおもいっきり腰を入れました。<br /><br />「ぐわっーー」<br />　義母の悲鳴のような声が出ます。きつい膣壁をチンポが通りました。<br />「はあぁーーきついー」<br />　更に腰を推し進めます。意外とすんなり元まで入りました。<br />「お義母さん、入ったよー」<br />「うんーすごくきついよー」<br /><br />　私は義母に覆い被さってキスをしました。すぐ舌を入れてきてDキス。腰を少しづつ動かしピストンを開始しました。<br />「あっ－あっーいいぃーいいよおーーそこーそこっーーああぁぁーーいいぃーー」チンポの先が奥に当たっています。ザラザラした、ブツブツの物に当たって気持ちがいいなーと思いチン先から雁首に神経を集中してゆっくり腰を回します。<br />「ああぁぁぁーーいいぃぃーーすごぃーうゎっーーー」<br />「ああぁぁーいいぃぃーーああぁぁーーーだめーーいやぁーいやぁーいやああぁぁぁーー」<br />　私のチンポを締め付けてきます。<br /><br />　雁首辺りもむずむずして快感が一気に高まります。まだいくのは早いと思動きを中断しました。<br />　すると「ああぁぁーーはよおー」と腰をよじります。<br />「だって、いやーいやー言ってたよー」と義母の眼をみて言うと「いじわるー」と、睨んできます。<br />　なんか、ものすごくかわいくなって抱きしめてあげました。<br /><br />　義母も腰に回した手に力を入れてきて腰を擦り付けてきます。再び腰を突いておまんこの奥をゆっくり撫でます。<br />「ああぁぁーーそ、そこよーーいいわぁぁーーああぁぁーーあはぁーーいいぃーいいよおーー」<br />　奥のざらつきが、強くなってきます。またいきそうになったので、ピストンに変えました。雁がおまんこの入り口の一番締め付けが強い辺りまで引いて、コリコリしながら一気に奥まで突く、ということを繰り返しました。<br />「ああぁっーすごいーすごいよーーうわっーああーーああぁぁーー変になるぅーー」<br />「ああぁぁーーだめぇーああぁぁーーいいぃぃーーだめぇーああぁーいいぃーいいぃーーいやぁーー」<br /><br />　義母の顔は、歓喜に耐えられず瞼を強く閉じ、くちからは涎も出ています。日頃のつつましやかな義母には想像できない顔です。なおも4～5回コリコリして、奥で２～３回突く事を繰り返します。<br />「あああぁぁーーいいいぃぃーーああーーいやぁーーいやぁーーああぁぁーーだめっぇーーいくぅーー」<br />　私の限界も近づいてきました。ピストンの速度を速めていきます。<br />「あああーーだめぇっーーいやぁーーああぁぁーーいくうぅぅーーいくぅーーああぁぁーーああぁぁーー」<br />　義母の腰がガクガクしてきました。ああぁー私もいきそうになった。<br /><br />「お義母さんーいくよーー」<br />「ああぁぁーーきてぇーきてぇーーあっ、いぃーーいいわぁっーーマァチャンー一緒よーーああぁぁーー」<br />「いいぃーーいくうぅぅーーああぁぁーーいくょぉーいくょぉーーいくょぅーーいくうぅぅぅぅぅぅぅーーーーー」<br /><br />　身体全体を痙攣させて義母がいくのと同時に、私も義母の子宮めがけて発射しました。今までに経験のない射精感覚でした。<br />　しばらく義母の身体の上でぐったりしていましたが上体を起し枕もとのティッシュをとって、私のものを拭き、義母のおまんこも拭いていたら、私の精液がドロッーと出てきました。<br /><br />　おまんこからお尻を拭いているとようやく義母も意識が戻り気だるそうに上体を起して、「マァチャンー、いってくれた？」<br />「うん、いっぱい出したよー、これぇー」とティッシュを見せると、匂いを嗅いで　「あっ、ほんとだぁーマァチャンの匂いがしてる！」とニッコリ微笑んできました。<br />　ああーこの笑顔は好きだなーと内心思い「お義母さんの、ものすごく良かったよー」<br />「本当！　良かったー私も最高やった、もお、あのまま死ぬかと思ったーマァチャンのこれ、すごいもんねえー」と私のチンポを握ってきました。そしてまた、ニッコリ微笑んできます。<br /><br />　またかわいくなって、抱きしめて額にチュッとキスしたら、義母もキスを返してくれ「マァチャン、好きよ、でもこれっきりかなー」と、一瞬顔をくもらします。それを見てまた抱きたくなりました。<br />　今度は、義母は経験がないとゆう、「騎上位」や「バック」からも入れて、およそ１時間腰を振りつづけました。義母もそんな私に応えてよがり声をあげ続けました。最後はおつゆも足りなくなり義母の使用していた乳液をたらして入れ続けました。気がつけば夜が明けていました。<br /><br />　私は、気絶しているようにぐったりしている義母を置いて自分の部屋に帰りました。翌朝、朝飯の支度をしていた義母に「おはようー」とかけるとちょっと恥ずかしそうに「おはようー」と返ってきました。<br />　朝飯の時、私が「また、チャンスがあればしょおよー」と言うと「やっぱり、信子にわるいんじゃないかねぇー」<br />「絶対にばれないようにしとったらええやろー」<br /><br />　そして、10年経ちました。私は今年3月「早期退職優遇制度」で会社を退職しました。<br />　義母68歳、私58歳、妻54歳です。義母との関係は妻にばれずに今でも続いています ]]>
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<title>先輩のモノをねじ込まれました</title>
<description> 高２の夏休み、私は部活の先輩と、あと私の同級生の女の子２人と一緒に映画を見行きました。　その帰り道、同級生と女の子たちと別れて、先輩と二人（家の方向が同じなので）で電車に乗って帰りました。　しかし、私は電車で寝てしまったらしく、気がついたら先輩の家の部屋のベッドにいました。横には先輩が寝ていました。　私は帰ろうとしたのですが、そのとたん先輩が私にキスをしてきました。そして、服を脱がせて着ました。　
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<![CDATA[ 高２の夏休み、私は部活の先輩と、あと私の同級生の女の子２人と一緒に映画を見行きました。<br />　その帰り道、同級生と女の子たちと別れて、先輩と二人（家の方向が同じなので）で電車に乗って帰りました。<br /><br />　しかし、私は電車で寝てしまったらしく、気がついたら先輩の家の部屋のベッドにいました。横には先輩が寝ていました。<br />　私は帰ろうとしたのですが、そのとたん先輩が私にキスをしてきました。そして、服を脱がせて着ました。<br />　私は先輩に対しては「ちょっとカッコイイな」位のおもいしかなかったし処女だったので必死に抵抗。けど、それも無駄でした。<br /><br />　私は先輩に乳首を舐められました。<br />　いやらしい声が出そうでした。<br />　しかし、声を出すと先輩が調子に乗ってさらにいろいろな事をされると思い、必死に我慢しました。<br />　しかしずっと我慢していると今度はアソコを舐められました。<br />　とうとう私は「ぁ･･･やぁっ！！　いやっ･･」と声を出してしまいました。<br /><br />　すると先輩は舌を入れたり指を入れたりして、私のアソコをグジュグジュにしました･･･。<br />　アソコは、凄く熱くて、溶けそうになりました。<br />　触られまくって感覚がなくなってきたころ、先輩の棒もびんびんに起ち、大きくなりました。<br />　そのとき、私は始めて男のモノを見たのですが思っていたよりはるかに大きく、硬かったです。<br /><br />　大きすぎて私のアソコには入らなかったけど先輩は無理やりねじ込みました。<br />「ジュプ･･･」といやらしいオトが･･･。凄く痛かった。<br />　１０分くらいかけてやっと入れて、腰を揺らし始めました。<br />「ヤダ･･･抜いてください･･･外に･･･早く！」<br />　私はこのようなことを叫び続けていました。<br /><br />　私は入れられて２０回くらいフッタだけでいってしまい、目の前が真っ白になり動けなくなりました。<br />　でもまだ先輩は続けます。先輩の声がかすかに頭の中に響きました。<br />「いいよ･･･もず。気持ち･･･いい。汁もいっぱいだね」<br />「熱い･･･もっと奥に入れるよ。あ･･･ああっ･･･」<br />　先輩のものがどんどん奥に入ってきます。<br />「あ･･･もう駄目だ･･･。あ･･･もず！　イク！」<br />　先輩の棒を私の中から出し、先輩の精液が布団に飛び散りました。<br /><br />　その日から私達は週に一回くらい、先輩とやってます。<br />　いっぱい特訓しているのですが、やはり、先に行ってしまうのは私です･･･。<br /> ]]>
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